東京証券取引所

外からは何をやっているのやら全然わかりません。活気も伝わってきません。

東京都中央区日本橋兜町の「東京証券取引所」です。すぐ横を流れる日本橋川には「鎧橋」が架かっています。問屋街からの帰り東京駅までぶらぶら歩いてよくこの前を通るのですが、本当に人が歩いていません。取引時間中なんでしょうね。昔、ニュースで証券会社の社員が指を折り手を振って売買している光景が見られましたが、今は電子取引で瞬時に取引成立、なにか味気なく思うのは私だけでしょうか?日本の経済を動かしているのに全く静かなもんです。

MITCHIさん、コメントありがとうございます。

外国為替業者のディーリングルームなんかの映像を見ていると、ホワイトボードの上を何かが飛び交っていますよね、あれで売買をしているんだなあってなんとなくわかりますよ。パソコンでキーボード間違えて1回多く押してしまって、莫大な損を出したというニュースを聞くと恐ろしくなってしまいます。

 

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コメント: 1
  • #1

    MITCHI (金曜日, 25 5月 2012 13:39)

    中学生の頃、社会科見学で入場したことが
    あります。まだ当時は仕事の内容すら理解
    出来ていませんでしたが、売り手と買い手の
    背広の色が(たぶん、紺色と茶色?)二色に
    分かれてたのが印象深かったのを、覚えています。
    場内も騒然としてて、高度成長期まっただ中だったの
    でしょうね

営業のご案内

(営業時間 10:00~20:00)

  

11月20日(火)は

   通常通り営業いたします

   

次回の休業日 

 11月23日(金・祝)

    26日(月)

 

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TEL 03-3311-8061